有限会社極楽映像社

Gokuraku-Eizousha

 COMPANY PROFILE

GREETING

代表挨拶
 
過去の自分の体験を追体験したい 
そんな思いから映像に興味を持ちここまで進んできた 
  
映像を作るプロになり、自らが作る映像は、それを見る人のものになった 
  
ファインダーを覗いてアングルを作り撮影する 
その瞬間から、その瞬間は過去になり、その映像を見る人は確実に未来の人 
  
未来の人に映像という思いを伝えることの楽しさをたくさんの人に味わってもらいたい 
そんな思いでこの会社を設立し、そしてチームになった 
  
 人ひとりでできることには限界があり 
100%のイマジネーションを形にしようとしてもそうはならない 
そんな個々人の経験がチームとしての結束を作った 
  
我々のポテンシャルを余すところなく出し切り 
未来に向けた思いを映像にしてゆくことに努力を続ける 
そんな会社であり続けたい 
 
代表取締役  野澤 啓  

PROFILE

会社概要

 商号

 有限会社 極楽映像社
 Gokuraku-Eizousha.Co.Ltd

 基本情報

 住所 142-0043 東京都品川区二葉 1-15-14 極楽映像社ビル
 設 立 1996年 4月
 資本金 300万円
 代表者 代表取締役 野澤 啓

 事業内容

 映像制作・撮影技術・編集
 ・映画撮影
 ・CM撮影
 ・MusicVideo 制作・撮影
 ・LIVE VIDEO 制作・撮影
 ・企業VP 制作・撮影

 主なクライアント

 (株)東映エージェンシー、東映CM(株)、(株)アマナ
 (有)クラウドランド、(株)円谷プロダクション、(株)VISTA、
 (株)21インコーポレーション、
 (株)ソニーミュージックレコーズ、(株)EPICソニー、
 (株)共同テレビジョン、(株)電通ライブ、
 WOWOWエンタテインメント(株)、他多数
 (順不同 敬称略)

PHILOSOPHY

企業理念


楽しい映像を極める

万人が楽しめる映像を作ることを目標とし
そのために 緻密に計算された楽しさを追求し
「楽しさ」とはなにかを研究していく
それが極楽映像社です


  • 01

    信頼される取り組み

    映像は見せるためのもの。
    完成形を撮影段階から綿密に打ち合わせし、撮影が終わったのち、素材を渡すだけの仕事をしないようにする
    編集での手間を最小限にし、撮影現場の手間をなるべく後処理に回さない。
    そうすることで編集時間を短縮することができ、クオリティーも自然に上がり、作品全体が良い方向に向かっていくと当社では考えています
  • 02

    クオリティーの追求

    映像のクオリティーを上げてゆく
    それは、制作現場、撮影現場、編集現場といった各セクションおのおのの場当たり的なクオリティーアップだけではなく
    作品そのものが向かうべき方向を全体のワークフローをコーディネートすることでアップしてゆく
    それが、我々の目指す映像制作スタイルです。
  • 03

    挑戦と試行錯誤

    当社は、最新のワークフロー、最新のシステムに対しての挑戦をやめません
    4K での収録が当たり前に行われている現在、その先にある 8K VR といった特殊映像制作にも試行錯誤を繰り返し挑戦しています
    新たな技術を取り入れることで、映像制作の幅を広げてゆく、それが、当社の考え方です

HISTORY

沿革
1996年4月

目黒区鷹番に「極楽映像社」の前進「エンターテイメントビジュアルズ(極楽映像社)」設立

1998年9月

港区六本木に移転するのを機に社名を「極楽映像社」に統合

2007年12月

現在の品川区に社屋完成にともない移転 現在に至る

ACCESS

アクセス

有限会社 極楽映像社

東京都品川区二葉 1-15-14 極楽映像社ビル

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東急大井町線 下神明駅 徒歩6分